ふむふむ: 尾辻かな子の離婚妻、村木真紀がやってるLGBTビジネス

なるほどねぇ。
やはりLGBTとか同性婚とか、売名行為で流行スローガンにすぎないようだ。
勝間さんも、離婚するのかな?
 
この記事では、選挙前に大々的に同性婚を発表・披露しておいて、
落選後離婚、改名しているという。
>なんじゃそりゃ!
森友問題 ↓関西生コン辻元「麻生の首を」↓生コン代理戦争↓杉田水脈が辻元利権の野田中央公園にメス↓杉田水脈LGBT論文寄稿 ↓尾辻かな子が怒り狂う↓杉田叩き↓尾辻かな子の偽装レズ婚をゲイが指摘↓関西生コンのトップ逮捕↓尾辻かな子と辻元が繫る
 

自民党杉田水脈議員に対する抗議の約26,000署名を持って行った人物は、最初に杉田議員の寄稿文からLGBT問題の切り取りをして叩いた 議員の実母の 」の理事長は、この尾辻孝子 マスコミはこのことを一切伝えない。

 
2015年 11月 17日

尾辻かな子の離婚妻、村木真紀がやってるLGBTビジネス

 
f0107398_5503715.jpg東京都新宿区西早稲田2-3-18に住所を置く一般財団法人ダイバーシティ研究所という団体があります。

人種・性別その他の理由による不当な差別または偏見の防止および根絶を目的とする活動を行っている団体だそうですが、

勘の良い人は、西早稲田2-3-18という住所をみただけで、この団体がどのような団体であるか理解できるでしょう。

そう、この西早稲田2-3-18のビルは、在日団体と反日サヨク団体の事務所が集まっている反日組織の巣窟として有名なところなのです。

この西早稲田2-3-18に事務所を置くダイバーシティ研究所の理事に村木真紀という女性が名前を連ねています。

http://www.diversityjapan.jp/sosiki/member.html

彼女はこの研究所の大阪事務所の代表を勤めると同時に特定非営利活動法人虹色ダイバーシティの代表を勤めているようです。

ダイバーシティ研究所の大阪事務所の住所と虹色ダイバーシティの住所が同じ大阪市淀川区十三東2-6-7なのです。

この村木真紀という女性、実はあの尾辻かな子が2007年に参院選に出馬したときに選挙キャンペーンでマスコミを呼んで派手な同性結婚式を挙げて、落選した途端、離婚した相方の女性なのです。

尾辻かな子と結婚したとき、彼女は木村真紀と名乗っていました。

その後、なぜか改名して現在は村木真紀と名乗っています。

もしかして彼女にとっては尾辻との結婚・離婚は黒歴史なので、その過去を隠すために改名したのかもしれません。

実際、上記のダイバーシティ研究所や虹色ダイバーシティのウェブサイト上の彼女のプロフィール欄には、尾辻と結婚・離婚した事実は一切、触れられていません。
 



しかし、この村木真紀と尾辻かな子がやったことはもっと非難されてしかるべきだったと思いますね。

本人たちは最初から選挙用のパフォーマンスと割り切ってやったのかもしれませんが、彼女たちの結婚式に列席した人間の中には彼女たちが本当に愛し合って結婚したと思って心から祝福した人間もいた筈で、

落選した途端、離婚することで、そういう純粋に彼女たちを応援した人間の信頼をこの二人は土足で踏みにじったのです。

しかもあれだけ大騒ぎして結婚式を挙げておきながら、離婚したときは、支援者に対して何の連絡もなかったといいます。

彼女たちの同性結婚式とそれに続く離婚の茶番劇はゲイリブ運動の観点からも褒められたものではありません。

同性パートナーシップ制度の実現を公約に掲げて選挙に出馬したレスビアン候補が落選した途端、離婚したことで、

日本のゲイリブ活動家を自称する人間が同性婚というものを単なる売名手段としてしかみていなかったことが浮き彫りになったからです。

本来ならば、尾辻かな子は、選挙に惨敗したことに加えて、この同性婚に対する裏切り行為の責任を取ってゲイリブ活動から身を引くべきだったと思うのですが、相変わらず、図々しく活動家をやっています。

そしてその相方だった木村真紀もいつの間にか、村木真紀と名前を変えてしれっと活動しているのです。

先日、渋谷区の同性パートナーシップ証明書のグッドデザイン賞の受賞騒動で醜態を晒したヒゲ女もそうですが、LGBT活動家を自称する連中は言っていることは立派でも、

やっていることは本当にいい加減というか、無責任というか、幼稚というか、とても一人前の人間とは思えません。

そもそも、まともな人間であれば、最初からゲイリブの運動なんかに関わらないでしょうが。。。

尾辻かな子木村真紀の同性結婚
https://www.youtube.com/watch?v=PA4q4URTHQA

さて、村木真紀ですが、彼女は大阪でどのような活動をしているのでしょうか。

彼女が代表を勤める虹色ダイバーシティのウェブサイトhttp://www.nijiirodiversity.jpを覗くと、

「虹色ダイバーシティ」は、LGBT等の性的マイノリティがいきいきと働ける職場づくりをめざして、調査・講演活動、コンサルティング事業等を行っているNPO法人です。

と記載されていて、

最近、活発に活動している意識高い系ゲイリブのグッド・エイジング・エールズと同様、企業にたかって金を儲けることを主たる活動にしているようです。

さらにこの虹色ダイバーシティという団体は、日本中を虹色に! を合言葉に全国のLGBTフレンドリーな店舗、施設を募集しているといいます。

この間、聞いたLGBTフレンドリー宣言とよく似ていますが、LGBTフレンドリーを名乗るとLGBTの顧客が増えますよ、とかなんとか嘘八百を企業や店舗に吹き込んで、フレンドリー会員を増やして金を儲けようという魂胆なのでしょう。

また先日、覗いた虹色ダイバーシティツイッターでは、「LGBTの子供がイジメに遭っている情報があれば教えてください」と書き込んでましたが、

企業相手のLGBTビジネスに加えて、旧来型のゲイリブがやっている「弱者ビジネス」にも手を広げているみたいです。

この大阪のオバハンのがめつさがひしひしと伝わって来ますが、彼女が代表を勤める虹色ダイバーシティが住所を置く大阪市淀川区は「LGBT支援宣言」を行っているLGBT業界では有名な地方自治体なんだそうです。

淀川区の榊正文区長は元々、人権について関心が深く、かっては同和部落の問題に取り組んでいたのが、LGBT業界の人間と知り合って、LGBTの人権問題に関心を持つようになったといいます。

同和利権からLGBT利権に乗り換えたということらしいですが、この区長が知り合って話を聞いたLGBT業界の人間というのは、状況からみて、この虹色ダイバーシティの村木真紀である可能性が高いです。

つまり、東京の渋谷区の長谷部区長がグッド・エイジング・グループなどのゲイリブ団体と組んでLGBT利権を漁っているのと同じ構図がこの大阪の淀川区でも出来上がっているということらしいです。

渋谷区の長谷部市長は、宮下公園をナイキパークに改名したときに公園内にいたホームレスを追い出したことで、LGBTの人権を尊重するといいながらホームレスの人権は無視するのはダブスタだとホームレスの支援団体から非難されていますが、

この淀川区の榊区長もLGBTに対する支援を表面する一方で、淀川区における生活保護の申請の審査を厳しくしているそうです。

私は生活保護については、在日外国人に対する生活保護の支給は止めるべきだと考えていますし、不正な生活保護受給はどしどし取り締まって欲しいと思っていますが、

だからといって、LGBT生活保護受給者よりも優遇しなければならない理由は思いつきません。

特に最近目立っている意識高い系ゲイリブは、LGBT高所得者が多く、クリエイティブな才能に恵まれていると主張しているわけで、LGBTがそんなに優秀であれば、行政が支援する必要などないということになります。

彼らが最終的に何を目指しているのか、いまいちはっきりと見えてこないのですが、これから地方自治体の長とゲイリブ団体が癒着してLGBT利権を漁る動きが増えてくるのではないかという気がします。

追記

村木真紀の脳内にどういう妄想が詰まっているか下の図をみるとよくわかります。

虹色ダイバーシティ@nijidiversity 【活動報告】野村證券様の社内イベントでスピーカーを務めました。未来の姿を考える、非常に興味深い会でした。お誘いありがとうございました!