フランスの学校 できない子は出来ないまま馬鹿にされ切られる、がんばっても無駄 不平等教育システム

すごく納得だなぁ。

こういうのは、地上波のテレビや本にも出ないのではないかな。

自分たちは「できる人」「いい学校に行ってる人」だと見せるために、 例えダメなところがっても、フランスは、 「満足だ」「うちの学校はよい」 って言わないとだめなんだよね。 それに、コロッと日本人は騙される。

>この部分をやたら日本のマスメディアは宣伝するなぁ。フランス出羽守やドイツ出羽守がいまだいるしね。

 

ヨーロッパの階級社会について、ほとんど触れないからな。

ツイッターSNSが、現地の人からの本音と分析を公開してくれる。

ありがたい。

>昔はひどかったからな。

   ヨーロッパでの厳しい選別教育は、子供には厳しすぎる、特にワイには。

西尾幹二氏の本はよかったな。

武漢肺炎・コロナウィルス騒動明けに、学校再開とか言ってフランスの学校を観る機会が多かったけど、そういう厳しい選別を受けていたのだなぁ。まるでひよこの選別みたいに思えるよ。 オスのひよこはシュレッダー行きやからな。

 

「英国で最も厳しい学校」が「国平均の4倍高い」成績を達成。その実態は?2020-01-10

 

ulala france@ulala_go
日本が苦労することを評価するのは、
仏教からの教えで、修行すれば(がんばれば)みんな仏になれる平等な考えからです。
フランスは、
能力がある人しか報われないから、学校の授業も能力ある子向け。そしてできるその人たちだけを評価して優遇する平等ではないシステムだから。

 日本の学校は、大多数ができることを目標に授業もするけど、 フランスは、できる子対象に授業している感じ。一生懸命がんばるけど、できない子はできず。出来なかったらバカにされて切られる。そんな感じだった。だから、がんばっても無駄。 現在は、長年かけて、それを直そうと動いてきている。

 子供たちはできたからついていけたけど、ず~とこのフランスの学校のシステムは平等じゃないし、おかしい。ぜんぜんよくない。って言い続けてきた。 でも、フランスって文句言う人は、できないから文句言ってる人が多いので多分、うちの子供らができないと思われていたかもしれないと、今更思った

  なので、こういうこともあって、自分たちは「できる人」「いい学校に行ってる人」だと見せるために、 例えダメなところがっても、フランスは、 「満足だ」「うちの学校はよい」 って言わないとだめなんだよね。 それに、コロッと日本人は騙される。
引用ツイート
Celeste@yy_celeste · 9月18日
フランス人学生からも、なぜ日本では政治家が「頑張った」「苦労した」ことをことさら評価するのか、かれらの政治思想や政策、何をしたかの方が重要ではないのか、と聞かれ「せやな…」としか言いようがなかった。>RT

 

Nominique@Nominique
まさに丁度今までオランダの友達と話していて、日本ではオランダドリームみたいに言われてるけど小学生のうちにシビアに選別されて頑張るチャンスも与えられないドイツやオランダのシステムが「小学校は時間割もないテストもないよ?」っていう夢物語になるの不思議だよねって。日本はチャンス多い。

  オランダいいよー、ドイツいいよと親子移住コーチング(笑)の人等みてみたら子供は移民クラスだったりして大学進学から小学生の内に外れていることも多い。

勿論そこで学べることもあるとは思いますがその国のヒエラルキーからは外れてしまっています。

職人コースの充実が素晴らしいのも確かですが。

ulala france@ulala_go
ですよね。同感です。

 

めいろま@May_Roma
日本にいる間に聞いていた「海外」の学校の話がことごとく実態と違うんだが、あのマスコミや左翼の人が垂れ流していた「海外は創造性重視」「海外は競争しない」「海外は詰め込みやらない」「男女差がない」というう話はなんだったのか…なんかの空想だったのか。

>つくづくそれを感じているわい。すべて自虐だったのだなと、一層マスメディアへの不信を募らせる視聴者や読者が増えたと思うけどね。

 一方で、いまだに野党国会議員らを支持する高齢者も居続けている。まさに自虐が生み出した操り人形としてしか見れない。デクだな。

 

Tintin@tintin_coocoo·9月18日
ユニクロの話も面白い。でも結局のところ日本人には本当の「階級社会」って理解できないんじゃないかと。だからこそ無視して振る舞える強さ、面白さでしょうかね。
これは「上流階級の。。。」言われても「へ?私はこれが欲しい、やりたいだけです。」って会話で終わってしまう。
引用ツイート
水羊羹@watersheep0303 · 9月18日
本筋からちょっと外れますが、日本人と海外の文化と関わるときのある意味素朴さ?上下左右前後とかよくわかんねーし、みたいなのが実は70年代以降の世界を変えてたんですよね、というお話。
めいろま@May_Roma·9月18日
イギリスは長いこと男の間ではクイーン聞いてますと言いづらい状況だったんよ…特に北部労働者階級エリアは。あの辺りはスリムなズボンはいたり、全粒粉の茶色のパン食べるだけで「貴様はオカマか!!!」とどやられる感じだったんよ(労働者階級男なら白いパンを食えな文化)
引用ツイート
真住 日本国旗@masuml88 · 9月18日
クイーンは日本の女子から火が着いて逆にイギリスで人気に。だから親日だしCMで曲も快く使わせてくれる。プロモーションのうまさと、日本女子の見る目があった。偏見もないし。

 

めいろま@May_Roma·9月18日
日本やら今時子供がなんの楽器をやってる、何のスポーツやってるなんていちいち言わないですよね。みんなやってるし安いから。学費も楽器も。イギリスらどっちも高いし、親が車で送り迎えがマストで、母親が専業主婦じゃないと無理だからお金があるという自慢なんです。凄い疲れます…

  楽器も実はイギリスも大陸欧州も今だに階級でガチガチなんですよ。特にイギリス。ピアノやバイオリン、バレーは家計年収2000万円以上ぐらいの家庭の子供の世界で日本の様に大衆化したチェーンの教室はないし大半の人は楽譜が読めないです。楽譜がわかるというのは大変なことなんです。

  楽器に限らず、アニメ、ゲーム、武道など日本発の文化が世界の様々な人々の心の逃避先になっている。これは実に素晴らしいこてでありますね。なぜか他の東アジア発の文化にはこれがない。世界中に広がる様な強力な力が日本発のものにはあります。政府が強制したわけではなく自然に。

  あとイギリスはいまだに聞いてもないのに、親がうちの子はバイオリンをやっている、ピアノをやっていると自慢してくるんです。つまり階級マウンティングなの。うちは中流以上、うちは金があると。大抵は労働者階級から這い上がった中流や移民家庭です。特に旧植民地出身者はバカにされたくないから

  この記事に関して今朝家人と話題にしました。ヤマハ、カワイ、ローランドは経営学の研究対象として実に興味深く、筆者の方の階級が関係ない日本だらこそ楽器を通して世界中の人に力を与えた、自己実現の機会を与えたというのはまさに本当で、いま階級ガチガチな欧州で生活して肌感覚でわかります。

  だから私がピアノひくとか、日本なら40年前でもその辺のサラリーマン家庭や団地の子もピアノやっていたよ、中学には音大出の先生が当たり前にいた、幼稚園から鼓笛隊があった、中学は大抵ブラバンがあるといっても、イギリスの人は信じなかったです。ピアノ弾いたら唖然としていた。

  Tintin@tintin_coocoo·9月18日
日本はピアノ引けないと幼稚園の先生になれないんですものね!それだけでもすごいことだと思います。
アメリカの私の周りで習い事に階級を感じたことがなかったですが、中国人一家が貧しくても(30年前の留学生)子供にピアノを習わせていたのは何か通じるものを感じました。

>ワイも外資に努める中国人にそれとなく娘にバイオリンを習わせていると自慢されたな。

  

楽器と同じく、アニメ、ゲーム、武道など日本初の文化は階級に拘らず、他の国からすると大変な自由がありますね。北米や欧州はこの辺にはまる人々はいわゆるアウトサイダーで、いじめられっ子も多い。アメリカの黒人で日本アニメや日本文化が大好きな人もかなりいます。日常生活から逃避できるから。

  だから庶民が参加するコーラスグループとか市民オーケストラみないなのが盛んではないです。少しあるけど何か特別なことみたいな扱いで、プロの音楽家が貧困地帯で合唱団を指導して人々が更生しましたな話がテレビの感動話になるぐらい。日本ならそんなの当たり前なのに。

水池竜人 うがい手洗い間合い取る 籠城中@LuteMizuchi·9月18日
千年以上前の万葉集にも防人の歌だの詠み人知らずだのって庶民の歌が残ってる国ですし、国歌である君が代すら元々は詠み人知らずで伝わってきた祝い唄に曲つけたもんですしねぇ。

 

北欧の理想と現実@yasemete
北欧礼賛者やマスコミ関係に都合の悪い事が書いてある為か、ここを敵視する人は多く怒鳴り込んで来る人もいます
ただ延々と陰口を書き連ねている人を見ると心配になりますね。
事実を見て気に病むなら考えを改めるか、美しい北欧を描いたサイトを見ることをお勧めします。そっちの方が圧倒的に多いし

 

めいろま@May_Roma·9月21日
実は日本の学校は学級会運営、給食配膳、清掃、整列、飼育など実に包括的など学びを与えるすごい仕組みですよ。しかも公立は無料に近い。その辺の田舎の公立でさえイギリスの士官学校みたいなことをやっている。明治時代や戦後に教育制度を設計した先人達の真心を感じます。なんだか泣けてきた。

  本当に。自分でやるからお掃除の方、警備の方、給食の方、運転手さん、先生、教務の方などに尊敬心が生まれ、これを子供の頃に潜在意識に刻むから働く人全般への敬意、尊敬、共感が生まれる様に思います。これは日本型経営や組織運営にも関わる。情や共感があれば簡単にリストラなどできません。

SHIMOJO!エレメンタリ日本国旗@Ashimojo73
わかります。私もスゴくわかるので涙でそうです。トイレや教室を自分達で掃除するから綺麗に使おうという気になるし、毎日のルーティンがいかに初等教育に大切か、情操教育として成り立っているか。日本と他国の違いが分かる人にしかこれは分かんない。

Fusako@fusafusadenim
『アーロン収容所』読んでスゴく驚いたたのが、簡単な掛算、割算ができないイギリス兵が多いこと。75年前でも「私たちのうけた初等義務教育のゆきとどいていること、それもかなり程度の高いものであること」が著者の感想。めいろまさんのツイート見てると今でも同じなのかな。

橘さんはボーダーです@Tachibana_gusts
めいろま氏や海外クラスタの話を総合すると。

上澄みの高学歴、上流層は日本より欧米のほうが圧倒的に勉強量が多い。
中流層あたりからそれが逆転し始め
底辺の場合
日本人:買う飲む打つが話題の中心だが仕事はしっかりやる人が多い
欧米:もはや野人
というのが見えてくる

 

Willy ☀米国大学教員@willyoes
米国に住んでるアジア系2世は、たいてい親が英語力に問題を抱えていて語学のハンディはそれなりにあるはずだが、それでも英語の成績が良いのは、持って生まれた知能と努力の水準に圧倒的な差があるからだろうなと思ってる。あとは親の母国語からのcognitive transfer。

  米国で子供に日本語教えない事に対する不安は、結局その知識の伝達面にある。日本語自体は確かに米国生活には必要ない。しかし、親が母国語で持ってる知識を子供に十分に伝えられない状態で、子供を英語圏のエリートと勝負できるレベルに育てる自信が僕にはない。

Hiroshi Watanabe@Hiroshi99857672·9月22日
最近聞いた研究で一番興味深かったのはこれ。
「生後約3年間の、物心つく前の子供に対する『世間話的な余計なお喋り』の量や頻度と、その子供が成長した後の語彙や読解力の試験の成績の良し悪しとには、強い相関がある。
しかもこのことは、親の所得の大小や親の学歴の良し悪しに左右されない。」

>わかる。

 

Kingyone@Kingyone3
分かる。前にあったフランス人の紅茶レシピも「私達はイギリス人より紅茶を知っている」って言ってて、フランス人の紹介系はまず俺たち最上級から始まるのが多いと思ってたんですよ。はったりの文化なんだ。

それでも時々当たってるので油断できないフランス人
引用ツイート
ulala france@ulala_go
フランスが学歴を重要視することについては、フランスに住んでいるとすごく理解できるようになってくる。
フランス人、自分を上に見せるために
「俺にまかせとけ。俺はすべてできる。俺がやっていることが正しいに決まっている!」
と、威勢のいいこと言ってて思わず信用しそうになるけど、

 

ulala france@ulala_go・10月11日
フランスも一緒。
小学校の時に、学校であまり成績よくないから「自分の好きなことをすべき」とか言って育てて、ずっと、そうやって生きて、結局学校卒業しても就職もできない。
ほんとに、それでいいのか。。。がんばることももっと教えるべきだったのではないか。。
と、見てて悲しくなる時がある

  何かできることがあったらしてあげたいって思うのだけど、 そういう子は、何かしてもらうことにも慣れてない子が多くて、 受け入れられない場合が多いしね。。
引用ツイート
おらんにぇ@mooileuklekker
「子どもの個性に合わせ自主性を重んじる」と言う美辞麗句の裏には

「勉強嫌いな子・苦手な子はしなくていい」

「国がお金掛けて高等教育を与える価値があるかどうかを早めに選抜する」

という冷徹な選民主義があるんだと思うんですけどね…。

インター行っても国際バカロレアの壁がドーンと。

   まさにそこなんですよ。大学にアクセス出来る資格が取り易いのはメリットです。挽回のチャンスもあるし、高校で不登校になった子でも大検という挽回の道が用意されてる。凄いと思います。 一方で、留学生で学生数増やして補助金得てる「大学」の名に値しない大学は淘汰されるべきかなとも思います。

Nominique@Nominique
そう言う面では日本は挽回のチャンスがあるんですよね。まぁそれで得る日本の学歴は大したものでない場合もありますが、高卒資格も取りやすいから本気になった時には努力で海外の大学にも現地人よりも入りやすいメリットも日本教育システムにはあります。

  全く同感です。大学という名に値しない大学は減らすべきですよね。我が家は高3の二学期でどうしても進みたい道の為に退学しましたが、大検のお陰でヨーロッパのコンセルバトワールから国立大学へも入れましたから。

 

めいろま 「世界のニュースを日本人何も知らない2」12月9日発売@May_Roma
これは百万回頷き。だから暗記や読み書き計算否定とかになる。
引用ツイート
Willy 晴れのち曇り米国大学教員@willyoes・11月21日
ハーバードとかスタンフォード周辺から頓珍漢な教育論が出てくるのは、

恵まれた人しかいない環境から出てくる世界観みたいなものがあるから。

 

めいろま 「世界のニュースを日本人何も知らない2」12月9日発売·11月27日

良い家庭もあって、家族の距離が近いと、細かいことはごちゃごちゃ言わない、楽しみを優先などですかね。でも個人差や家庭差があるから日本と変わらんかも。日本もこういう昭和的な家ありますね。でも外注や放任の割合や強烈さはイギリスは日本の予想超えますわ。何というか、平均がない…
  禿同です。身近で子育て外注しまくり家庭をみてきて子供の素行や精神がやばいから実感ですよ。イギリスは外注のレベルが日本より進んでるというか激しすぎで、共働きやニューリッチ成り上がり家庭は丸投げ状態なんすよね。

日本が後追いしたら子供に良くないですよ。
引用ツイート
mari@ma26951409
私も母親ではなく、家政婦さんや祖母、おばに育てられました。

その影響か母親のことを母親と思えないまま大人に😔

育児ストレスを抱えるより外注というのは分かりますが程度がありますよね。

たまになら良いけど年単位では親子の関係は築けない😕なので、

日本の共働き必須な社会に不安を抱いています。

Hideo Seki@seki33
でも家事育児外注は王家はほとんどそうで、皇室も昭和20年代まではそうだった。イバンカやチェルシークリントンを見ても、それでも高学歴できちんと育つ場合もあるわけで。

 

めいろま 「世界のニュースを日本人何も知らない2」12月9日発売
いや、全然ですよ。自分もイタリア、イギリスに住んで実に驚きました。凄まじい格差社会ですから日常に芸術がありません。芸術は富裕層のものです。日本の様な庶民の合唱や俳句、絵画を楽しむ趣味がない。材料も高いし皆楽譜が読めない。公教育でやらないからです…設備も実に貧弱です。
引用ツイート
mapakio@mapakiokio
芸術教育は欧州がバリバリすすんでるイメージがあったのに、吃驚です。
中学生の頃に音楽の授業で聞いた「魔王」が衝撃的で、私以外にもそういう人いると信じてるのですが、欧州はそういう「学校で習った衝撃作品」というのも無さそう。

めりやす@moriyasut
確かに日本じゃ普通のその辺のおじさんおばさんが年末になると『第9』歌ってたりする(昔入ってた市民楽団ではそうだった。 小学校の音楽室はバッハやベートーヴェン肖像画が当たり前だったし。 俳句や短歌、お茶やお花も特別じゃないのは世界では稀なんですね。

>ゴールデンタイムに芸人や歌手が俳句を作る番組があるしね。

それで視聴率がすごくいい。

 

鹿 @懸賞RT過多@shikabane_game
大阪も同じ道を辿っています。
公立に行くしかない庶民は大阪市内から脱出し、一部に残る近隣市の手がまだ届く高級住宅街か大阪市より北の市か奈良に引っ越しています。
公立小中の授業内容は全く期待出来ず小学校低学年から塾に通っています。

 

めいろま 「世界のニュースを日本人何も知らない2」12月9日発売
実は今もあまりありません。子供主体じゃないんです。様々なことが。口では子供の権利がなどというし、キャンペーンもやたらやります。でもそれは大人が自分の自己承認を満たすためがすごく多い。子供の生活パターンや食事、行動みたらわかります。

真の愛情がないです。体裁だけ。
引用ツイート
行平公二@9UXA1ubVHdo2upE
今でもそうなんだ。
他の国は知りませんが、昔のイギリスで子供に人権は無いと聞いてましたね。
日本みたく大人と子供が一緒に楽しむ場は無いとも。
ただ、今の日本は境界無さすぎ、

 

めいろま 「世界のニュースを日本人何も知らない2」12月9日発売
他の国はなかったりするんですよ。日本では当たり前なパン工場や清掃工場見学なんかがない。特にイギリスはブルーカラーワーカーをすごく下に見るからあり得ません。

日本は働く人全体への尊敬を幼少期から学びますが良いことです。
引用ツイート
ゆびのささくれ@ybnsskr
社会科見学や職業体験も有りますしね。
感謝しなくては。どこの国でも同じようだと、

寧ろ他国の方が進んでいるとずっと思っていました。

 

めいろま 「世界のニュースを日本人何も知らない2」12月9日発売

  つまり自分が中学から大学院まで脳に詰め込まれた「性差や人種、出身地の違いによる違いはなく人間は皆同じで同じ様に考える」という前提は大きな間違いで、恐ろしく共産主義的なイデオロギーだったということに気がついた。子供を持ってそれは本当に実感になった。
日本は情操教育に力を入れていますね。音楽や道徳などは19世紀から大変な力を入れており、著名作曲家を様々な国に派遣して小学校の教科書を書いたり。これは先進国でも実に珍しいことです。「不思議な君が代」という本でよくわかります。今になりその重要性がわかりました。家庭科、体育、美術も重要

  イギリスは90年代に過激なゆとりをやり、80年代までの反動で暗記とか体罰も無くし、個性重視、考える教育やったら学級崩壊、暴力蔓延、学力低下、格差拡大になってしまいました。個人の自由尊重しすぎで親に注意もできずモンペ激増で教員離職。

外国人も特に2000-2012年に激増で移民子供増え授業困難
引用ツイート
理系女史@W8Hs4N5wDQTjDpe
外からすみません‥日本国旗は中国国旗韓国国旗の詰め込み過ぎでなく、躾や集団生活を学ばせる。保健体育・技術家庭・美術・音楽なども必ず学ばせるカリキュラム。平均的な基礎学力は高いし生活能力もある。これ親も教育制度も頑張ってる証拠だと思います。めいろま姐に気付かされました。欧米は平均も最低も低すぎ大爆笑

  ゆとり教育だからと思いきや厳しすぎる故‥更に移民は言葉通じず疎外感のようなものもあるのでしょうね。
だからといって許されませんが、幼い子を凶暴化させる環境は如何なるものか。
ハリポタ読んでも全寮制キツそうですし‥欧米ガー!多文化社会ガー!という方々は現実を直視すべきだと思います。

三宅はるひさ@慰安婦像立った、朝日新聞死ね@taneri777
これがイギリスですね。シークの子供が同級生に暴行されている。

めいろま 「世界のニュースを日本人何も知らない2」12月9日発売
イギリスの学校は道徳がありませんから、

先生や掃除人にサンキューすら言わない子供が大量にいて、

校外学習の劇場のカーペットの床に食べカスやゴミをなすりつけて

足で踏み潰して遊ぶ子供が大量にいます。

親も一緒にやります。親はポルシェに乗っています。

教育勅語を輸出すべきです.以上。

 

飯山陽 Dr. Akari IIYAMA@IiyamaAkari·12月25日
我が娘は1年生の一学期だけ日本の公立小学校に通い、その時私は朝学校で子供たちに読み聞かせをする図書ボランティアというのをやっていた。文科省の方針は知らんが、

本を読む楽しさを多くの子供に知ってもらう工夫は、いろいろあっていいと思う。

私自身読書が大好きで、本なしの人生は考えられない。
引用ツイート
ニューズウィーク日本版@Newsweek_JAPAN
文科省も認めているように、日本の学校教育では読書教育が重視されていない。一方アメリカでは政府機関によって、読書力をつける「最高の方法」が科学的に検証されている
https://newsweekjapan.jp/stories/woman/2020/12/post-490.php

 

仏 西村カリン記者←コリーヌ・ブレ←フランソワーズ・モレシャン2020-12-06

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